あなたと健康7月号

あなたと健康7月号

肝臓の疲れは目に出ます。

すると腎臓の働きも弱いから血液は汚れてしまう。

胆汁やリンパのながれも澱んで働けない。

ことに胆汁の働きをで強力な殺菌力と解毒力になるのに、肝臓が弱いとそれができない。

この浄化槽の肝臓と腎臓を外から温湿布して血行を良くすることです。

甘いものは一切抜くこと。

目は肝臓からなので、肝臓を治したら大丈夫ですよ。

とは、失明するかもしれないと言われたブドウ膜炎の方に対しての助言だ。

さらに助言は続く。

自然に帰る手当てをすること。

肝臓、腎臓をコンニャクで朝晩湿布。

脾臓を冷やして血液浄化と、

胆汁、リンパの流れを強化する。

また、生姜湿布とコンニャク湿布を一週間交代ですること。

そして、血行をよくしてからビワ葉温灸をする。

背中、お腹、足のツボから、

最後は目にする。

それと、めには、里芋湿布をしますが、

中に生のスギナかビワ葉を細かく刻んで混ぜて、

ガーゼに包んで目に貼り、

眼帯をして寝る。

目の蒸し洗いもする。

んー、これだけ自分に対して

手間をかけて手当てできれば、

なにかしら効果は出てきそうです。

なかなかねぇ続けるのはねぇ大変ですよねぇ

その他、食事についても

いろいろな助言がありますが、

割愛しますm()m

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