人が成長している時に自分がどう感じているかでわかるもの。

ブログにお越しいただき、ありがとうございます。

さて、

しばらくブログから離れていました。

理由は、書きたい内容が出てこない、

こんな内容では、書いてはだめだぁ〜。

など、ありましたが、

まぁ、それもこれも、今回のテーマと少し重なる部分で

ございます。

皆様は、

自己肯定感という言葉を聞いたことはあるでしょうか?

自分を肯定するというもの。

その逆は、自己否定。

自己否定の方がなじみのある人が多いかもしれません。

自分はだめだぁ〜。

自分は、まだまだ。

自分なんて、、、。

などの考え方につながるものです。

自己肯定感が低い状態であると、

なにが問題か!?というと、

例えば、

ビジネスなどにおいて、

自分はだめだぁ〜、自分はやっぱり無理だぁ〜、

と思い、行動を止めやすい場合、

ビジネスにおいて、いわゆる成功する、ということが難しい

とされています。

では、ポジティブシンキングがいいのか?というところですが、

ポジティブシンキングは、都合のいい時はできますが、

いざ、というときには、なかなかポジティブにいかないこともあります。

で、

自己肯定感が高い場合、

例えば、

後輩が成長してきたときに、うれしく思ったり、それを比較的受け入れやすいことが多いかと思います。

一方で、

焦ったり、プレッシャーに感じたり、素直に喜べない場合、

性格が悪いのではなく、

ただ、自己肯定感が低い、ということが考えられます。

この、自己肯定感が低い方が上司の場合、

部下の成長が、自分への脅威に感じられる

追い抜かされる、自分の立場がなくなる、などなど

ので、

部下が成長しにくい状態になる可能性があります。

なので、

自己肯定感が、自分が高いのか、低いのか。

日本人のほとんどが低い、と言っている方もいますので、

低い方が多いのは確かかと思います。

では、どうやって、自己肯定感を高めるのか!?

それは、高い!と思うしかない!?

というところで、

その解決は別のところブログとか〜、セミナーとか〜で。

では。