やられたものはやり返す

前回の昼ドラで、衝撃的な事があった。

それが、大切な仲間を性的暴行に遭わせた人に老人三人がやり返すというもの。

この方達、普段から身体は鍛えてあったのだが、それだけにやり返し方も凄かった。

現実ではそうそうないでしょうけど、何と股間を握り潰すという事をした。

おかげで、二名が病院送りになった。

結果として、股間にえらいダメージを負うという状態になっていた。

個人的には、こういうのはゾクゾクしますね。

やはり、犯罪者には犯した罪と同等の体罰を受けてもらわないとな。

現実的にはあり得ないが、こういう仕事人は必要ですよ。

そうでないと、スカッとしないわな。

今日の読書では、兄弟の有無について出てきた。

今の時代、どうやら一人っ子というのが増えているみたいですね。

兄弟を作らないのは、人それぞれなんでしょうけど、経済的理由が一番大きいかもしれませんね。

この兄弟がいるというのは、当人にとっても意外と良かったりする。

自分の立ち位置にもよるんでしょうけど、上下に兄弟がいる場合はそれだけ同士なり遊び相手なりが出来ますもんね。

我が家の姪っ子なんかが、その典型ですよ。

一人でいる分には、大人しくしていられるのだが、双子なもんですから二人揃うと大はしゃぎなんですよ。

だからこそ、一人っ子は一人っ子で何気に寂しい時もあるみたいですね。

我が家の場合は、分け隔てなく育ったおかげで頓珍漢な正反対の関係が出来たわ。

今日は、十月から行く訓練校から書類が送られてきた。

医者からの意見書のようなもので、保護者なり管理者に長所を書いてもらわないといけないわけですよ。

これがあるから、先日の試験の合否が何方になろうと支援機関には行かないといけないんだよね。

取り敢えず、二十三日に講習があるので、その時に持っていく事にした。

これが無いと、先方も指導方針が分からないからね。